vol.164 WE SHALL NOT BE MOVED.

2019.06.16 投稿
Photograph by FC町田ゼルビア

INTERVIEW 町田日和編集長・郡司聡の選手直撃インタビュー!

MF NO.19 土居 柊太選手

Q:第17節の徳島戦で負傷明け初の先発出場。怪我から復帰するまで約6週間かかりましたが、復帰後にピッチ上で自分がプラスαできる部分は何だと考えていたのか。またリハビリ期間に何か取り組んだことはありますか?
「裏へ抜け出す動きや、アグレッシブな守備で、チームの流れを変える働きをしようとは思っていました。
例えば上半身を鍛えるという意味では、オフシーズンにある程度トレーナーと相談しながら、体幹系のトレーニングメニューを自分で組んでやってきたのですが、その延長でリハビリ期間も体幹系のトレーニングに取り組んできました」

Q:最近はFWのポジションに入ることが多いですが、トップとサイドハーフで起用された場合、それぞれどんなプレーを意識していますか?
「トップの場合は、前線からの守備でスイッチを入れることを意識しています。
ファーストDFが定まらないと、後ろも押し上げることができないので、それは必要なことです。
また前線でタメを作ることも意識しています。
その一方でサイドハーフの場合は、角のスペースを取って起点を作ること。
あとは斜めのランニングでゴール前に顔を出すことを意識的にやっています」

Q:今節からホーム2連戦です。ここで浮上のきっかけを掴みたいですね。
「徳島戦もそうですが、やっているサッカーに間違いはないと思います。
ただ口で言うのは簡単ですが、点を取るべき場面で点を取っていれば、もっと勝ち点は取れていたので、結果を出すためにワンプレーごとにもっとこだわる必要があります。
ホームでの勝利から遠ざかっていますし、ここで勝つことで上位に食い込んでいけるか。
ある意味ターニングポイントの試合になるのかなと思います」

Q:野津田に詰め掛けてくれるファン・サポーターに向けて、メッセージを。
「なかなか思うような結果が出ない中で、みなさんの声援が力になっています。
僕たちは毎試合勝ち点3を取れるように奮闘していますが、さらなる大きな声援で僕たちを後押ししてください。
よろしくお願いします」

Q:土居選手のニックネームは“ポンタ”ですが、最近はサポーターの間でひらがなの「ぽん太」なのか、カタカナの「ポン太」なのか。一部で“論争”が巻き起こっています。土居選手としては、どちらの落とし所の方がいいのでしょうか?
「僕のニックネームは、大阪の芸人の土肥ポン太さんが由来なので、それに合わせる形で「ポン太」でお願いします(笑)」


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マッチプレビューやマッチレビュー、ゲーム関連記事や選手コラムなど月額540円(税込)。
編集長の郡司聡は『エル・ゴラッソ』や『サッカーダイジェスト』でもゼルビアの担当記者を務めている。
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クラブ最高順位の4位を記録した2018シーズンの足跡をまとめた書籍『不屈のゼルビア』(スクワッド・刊)が発売中。
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詳しくは→http://www.zelvia.co.jp/news/news-136467/



INFO ゴール裏とは?【by ナミキ】

FC町田ゼルビアサポーターの皆様こんにちは。CURVA MACHIDA(クルヴァ・マチダ)の双木です。
ゴール裏とはどんなところか?という事ですが、ゴール裏とは文字通りスタジアムのゴールの裏のエリアを指します。
ゴール裏は試合前から多くのサポーターが集まり、立ち上がって選手たちに声を届ける場所になっています。

ゴール裏に来るのに条件や資格はありません!
一緒にチャント(応援歌)を歌い、手拍子を思いっきりして、試合に集中している選手達の耳から心に気持ちを伝えようという心意気があれば大丈夫です。
またユニフォームやグッズを持っていなくても、応援には参加できます。
初めて来た方でも大歓迎です。
老若男女関係なく、みんなでFC町田ゼルビアを応援して、町田のサッカーを盛り上げていきましょう!

FC町田ゼルビアのホームゲームでは、ゴール裏4ブロックが「立ち見応援エリア」とされています。
ゴール裏の中央付近は90分間飛び跳ねたり、旗を振ったり、より熱く応援したい人向けのエリアとなっています。
やや試合が見にくい場合はありますが、応援の熱量や一体感をもっとも感じやすいエリアだと思います。
初めからゴ ール裏で90分間の応援は自信がないな...という方にはゴール裏バックスタンド寄りに「準立ち見応援エリア」を設けています。
こちらではチャントの歌詞ボードの掲示があり、チャントの歌詞が分からない方でも安心して応援に参加できます。
また着席も可能なエリアとなっていますので、応援が初めての方にもおススメなエリアとなっています。

ゴール裏での応援は大変な部分もありますが、その分、ゴールが決まった時、試合に勝った時の喜びを多くの人と一緒に分かち合えるのが、ゴール裏の醍醐味だと思います。
メインスタンドやバックスタンドの見やすさもいいですが、ゴール裏での盛り上がり、臨場感はスタジアムでしか味わうことができません!
もし、ご興味がありましたら、一度ゴール裏に足を運んでみてください!


VOICE flom Call Leader【by トモキ】
コールリーダー

FC町田ゼルビアサポーターの皆様、こんにちは!

徳島戦は70人弱のサポーターで、失点後も気持ちを切らすことなく応援できていたと思います。
試合内容が盛り上がれば必然的に応援も盛り上がりますが、徳島戦は自分たちの応援で選手たちを盛り上げるんだ、戦わせるんだという思いがすごく出ていました。

この雰囲気をホーム2連戦でも出していくためには、徳島に来られなかった人たちの力がとても大事になってきます。
苦しい状況の選手たちが前を向き、勝利を掴みとることができるよう、みんなの気持ちをひとつにしていきましょう!


COLUMN トップをねらえ!(ゼルビアユース/ジュニアユース情報)【by ノジ】

【ユース・ジュニアユースの近況】
 
【U-15】T1リーグ後半戦スタート!
U-15のリーグ戦も後半戦がスタート。

6月2日のtfa FC戦を振り返ります!
試合は開始直後に動きます。
前半1分、 山下輝君のシュートのこぼれを安達一貴君が詰めて先制!
そのまま追加点を狙いたかったものの、徐々に主導権は相手へ。
ペナルティエリア内に度々侵入されますが、CBの名越大騎君の活躍もあり、シュートは撃たせず。
しかし前半22分、ゴール前の混戦から一瞬の隙を突かれ、同点に追いつかれます。
さらに後半20分、CKからゴールを決められ勝ち越しを許します。
まずは同点にしたいゼルビア、終了間際にCKから斎藤大斗君・海平篤君が身体を投げ出してゴールを狙うものの及ばず、そのまま1-2で試合終了。
敗戦はしましたが、次に繋がる執念を感じた試合でした。


【U-13】関東リーグで奮闘中!
6月9日の鹿島アントラーズノルテ戦を振り返ります!

前半はCK1本に抑えられ、相手ペナルティエリアにもなかなか侵入できず。
それでもキャプテンの小島光太郎君を中心に失点は許しません。

後半から攻撃に転じるゼルビア。
吉﨑颯人君・藤原芽生君・真也加チュイ君のFW陣が徐々にゴールを脅かします。
すると後半20分、最終ラインからの鮮やかなパス回しから裏へ抜け出したチュイ君がドリブルで持ち込み、先制!
しかし直後に自陣でのパスミスを拾われ同点ゴールを許します。
さらに試合終了間際には勝ち越しを許し、そのまま試合終了。
なかなか結果に結びつかない試合が続きますが、リーグ戦はまだまだ続きます!
U-13の奮闘に期待です!

【今後の日程】
《U-14》6月23日 17:10~ メトロポリタンリーグ 対横浜FC戸塚(小野路)
《U-18》6月30日 17:10~ T1リーグ 対駒澤高校(小野路)
※6月はこの他にも試合が多数開催されます!詳細はhttp://acmachida-zelvia.com/schedules/にてご確認ください。


COLUMN 町田に“なでしこ”の花を咲かせよう!(ゼルビアレディース情報)【byコモタツ】

都リーグに参入以来、共に3部まで昇格を果たしている十文字高校との対戦が先日行われ、3年目にして十文字高校に初白星を挙げました。
まだ、2節が終わったばかりですが、優勝を目指す上で絶対に負けられない相手に勝てたのは大きいですね。
さて、今回は今年、星槎国際高校から加入したNo.20渋谷巴菜選手にお話を伺いました。

Q:十文字高校戦勝利おめでとうございます。相手の攻撃を最終ラインでしっかり潰し勝利に貢献しましたが、まずは都リーグ第2節の十文字高校戦を振り返っていかがでしたか?
「相手が十文字さんで昨年の悔しい結果などを聞き、色々なことを考えることもありましたが、勝ち点3を取ることに重きを置きました。
熱さの中にも冷静さを持ち試合に入りました。
負けられない試合の中で勝ち点3を取れたことは良かったと思います。
しかしDFとして0でおさえることに意味があると思っていた分、試合終了間際のセットプレーでの失点は、勝利できたとはいえ悔しい気持ちでした。
次の試合もそしてこれからの試合も勝ち点3をとりにいくために 日々の練習で切磋琢磨したいと思います」

Q:改めて渋谷選手自身のプレーの特徴やチームの印象などを教えてください。
「私はセンターバックにしては身長が低いと思いますが、それを感じさせない守備を得意としています。また、私1人の力には限りがあるので連動してボールを奪うことができるようにコミュニケーション能力も大切だと思っています。
好きなプレーとしては、相手を見てプレーを変えて、相手の考えること逆のことができたときが結構嬉しい瞬間です。
レディースの印象としては経験豊富な選手や私のように学生の選手など多様な選手ばかりで驚きました。
最初は年上の方々に聞くばかりでしたが、少しずつ自分の意見を伝えることができています。
そして自分の意見を素直に伝えることができる、意見交換ができる環境だと思います」

Q:チャレンジリーグ昇格に向けて練習やTMなどで意識して取り組んでいることがあれば教えてください。
「気になるところや要求したいことがあれば年齢関係なくコミュニケーションをとるように心がけています。
少しでも早く、より多くの人と思い描くものが1つになりたいと考えています。
また多くの課題、自分自身苦手としているプレーが あるので、1つずつ自分の武器になるように改善していこうと思います」

Q:今年の個人としての目標を教えてください。
「チームメイトやスタッフの方々に信頼されるセンターバックになることで、サポーターの方々には少しでも多くの方に名前を覚えてもらえるように頑張ることです。
またチームが掲げている目標に自分の力を最大限発揮し貢献することです。
そしてサッカーを大好きな分だけ楽しんでプレーすることを忘れずに1年間過ごしたいと思います」

Q:最後にサポーターにメッセージをお願いします。
「いつも応援していただきありがとうございます。
皇后杯予選1回戦の南葛戦でのサポーターさんの数にはとても驚きました。
本当にありがとうございました。
多くの期待に応えられるように頑張ります。
これからも優しく、熱く私たちの背中を押していただけたらとても嬉しいです。
一緒に昇格しましょう!
これからもよろしくお願いします」

試合日程は下記でご確認ください!
http://acmachida-zelvia.com/ladies_result/


REPORT ゼルビアを丸裸にする!!【by ホシノ】

第16節 FC町田ゼルビア△ 2-2 栃木SC
第17節 徳島ヴォルティス 1-0 ●FC町田ゼルビア

【テーマ 後半の失点を減らす】


難敵揃いの試合が続く6月シリーズは、ここまで0勝1敗1分けと、未だに浮上のきっかけを掴むことができていない厳しい状況です。
特にHOMEでの勝利となると3/30(第6節 愛媛戦)まで遡らなければならず、このHOME2連戦(第18節 長崎戦、第19節 岡山戦)は、是が非でも勝利して順位を浮上させることはもちろん、J1を目指す気運、盛り上がりを地域にもたらしてほしいと思います。

過去の対戦成績が0勝3敗1分け(しかも無得点)と、相性がよくない栃木戦は、サイドを起点にした崩しの展開から、井上選手の積極的なミドルシュートと、交代出場の土居選手が得点するなど采配も当たり、2得点を奪うことができました が、それでも勝利できないという厳しい結果となりました。
失点シーンを振り返ると、1点目は自陣でボールを奪い返され たところから起点をつくられ、ワンツーで綺麗にサイドを攻略されて中央でフリーをつくられてしまい、2点目は直前に予定外の負傷交代などでピッチ内に混乱が生じドタバタと落ち着かないアクシデントの中で、中途半端にクリアしきれないボールを拾われてカウンターを受けてしまいました。

徳島戦は、敗れはしたものの試合後のスタッツを確認してみると、町田らしさは失われていないし、昨シーズンはこのような展開の時こそ勝利していただけに、改めて勝利することの難しさを痛感しました。
前半は町田が主導権を握る時間帯もあり、決定的な場面を作ることができていましたが、結果的にこの時間帯に先制点を奪い相手のゲームプランを 崩せていれば、4試合勝利がなく低調気味の徳島の士気を下げることができ、勝利していたかもしれません。

試合に勝利できず悔しい思いは続きますが、それとは裏腹に内容はそこまで悪くはないという印象です。例えば、京都、 岐阜、栃木とこの3試合は複数得点を奪うことができましたし、攻撃の意図としてハーフスペース(フィールドを縦に5分割した際の、アウトサイドとセンターの間。ちょうどペナルティエリアの角辺り)を起点にして、ゴール前の最終局面を打開しようとする場面も増えてきました。

守備面でも、『前から奪う・全員がサボらない・90分を通して・最後まで走る・出足の早さ・圧力・球際・セカンドボール』というコンセプトでハードワークを徹底することはブレていません。
あとは、攻守においてもっとアグレッシブな姿勢を出し、攻撃ではプレー精度を高めてしっかり得点に結びつける、守備では判断・強さを 高めて1つ1つのプレーをはっきりすることでピンチを招かないなど、細かい部分で質に拘るしかありません。

ただ、気になるのが失点の時間帯です。某データサイトの集計を引用しますが、試合90分を15分ごとに6分割にして失点の集計してみます。
ここまで全17試合で町田の総失点数は23です。それを上記の時間帯に分けてみると、試合開始~15分まで3失点。16分~30分まで1失点。31分~前半終了まで1失点。ところが後半になると、後半開始~60分 まで5失点。61分~75分まで7失点。76分~試合終了まで6失点。(※内アディショナルタイム2失点)
このデータ(前半5失点、後半18失点)が示す通り、栃木戦の失点は49分と90+1分、徳島戦の失点は75分と(※京都戦の同点弾は82分)、勝負どころの後半に失点をして勝ち切れないところを見ても、後半の戦い方に課題がありそうです。
90分全体を通して捉えると、ハーフタイムを経て切り替えてギアを上げたり、後半に交代カードを切ったり、フォーメーションを変更したりするので、前半に比べて流れが変わりやすく、勝ち点獲得を目指してお互いにオープンでハイペースの展開になりがちです。
こうなると、町田の特徴であるコンパクトな陣形、距離感、バランスが崩され、選手の疲労も増してしまいます。

また、昨シーズンの躍進を受けて、他チームからマーク、対策されている場面が増えたのは明らかで、精度が高く鋭いロングボールを縦に蹴り込んで、縦に速いサッカーで圧力を高めたり、町田のプレスを回避するために自陣の深い所からロングボールを放り込んでくる場面が目立ちます。
守備から攻撃に切り替えとなるボールを奪うポイントが絞りにくくなり、 効果的な攻撃に繋げられず、せっかく攻撃に移っても、距離感・バランスが悪く、中途半端なパスを狙われたり、パスの出し所がなく球離れが遅れたり、選手個々が孤立して連動した攻撃になりません。
迫力・アグレッシブさを欠き、ミスも 重なって押し込まれる苦しい時間帯が続く展開になると、勝負強さを発揮できずに、肝心の勝負どころとなる後半で耐えきれないのが現状です。

今シーズンも早いもので、あと4試合で前半戦を終え、折り返し地点を迎えます。
『J2優勝・J1昇格』を明確に目標として掲げたものの、昇格圏内どころか、残留に必要な勝ち点の目安である『勝ち点41』(※J2リーグが現行の22チーム制 になった2012年シーズン以降、20位のクラブの勝ち点の平均)のメドすら心許ない状況です。
ただ、勝ち点差を見ると、上位は混戦状態で、きっかけさえ掴み勢いに乗って連勝ができれば、昇格圏内争いに食らい付くチャンスはまだまだあります。

J2リーグで4シーズン目の自信と、チャレンジャー精神をもって、選手達が90分間を通してブレずに戦い抜き、しっかり勝ち点3を掴み取れるように、そしてここから上位争いへ躍進できるように後押ししていきましょう。

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