vol.166 THE BATTLE OF MACHIDA

2019.08.10 投稿
Photograph by FC町田ゼルビア

INTERVIEW 町田日和編集長・郡司聡の選手直撃インタビュー!

MF NO.10 平戸 太貴選手

Q:前節の甲府戦が復帰戦となりましたが、「町田に戻ってきたな」という感覚はありましたか?
「連戦であったことで満足に練習はできませんでしたが、チームのやり方は体に染み付いている部分もありました。試合にもすんなり入れて、久々に帰ってきた感覚はなく、普段の延長でプレーできました」

Q:ちなみに背番号が10番に決まった経緯は?
「強化スタッフから10番が空いているぞと言われたので、『では10番をつけます』とすんなりと決まりました。10番はサッカーで言えばチームの中心で偉大な番号です。そういった意味では完全移籍で町田に来たので、このチームの中心になるという覚悟もあります。その責任感を背負う気持ちで移籍してきました」

Q:金沢戦は町田に戻ってきてから、初めてのホームお披露目試合となります。
「こういう苦しいチーム状況の中、移籍をしてきて、ファン・サポーターの方々やチームメート、クラブなどみんなからの期待を感じています。その中でチームのためにプレーをして、チームをいい方向に導ければなと思います」

Q:ちなみに昨季のホームでの金沢戦は点を取って勝っていますが、覚えていますか?
「覚えていますよ。こちらが押し込んでいる中でボールを奪われたシーンでしたが、そこですぐに奪い返して、こぼれ てきたボールをミドルシュートで決めた記憶があります」

Q:あらためて野津田に駆けつけるファン・サポーターに向けて、メッセージをお願いします。
「準備期間のトレーニングの中でも、チームでやるべきことを整理できましたし、その中で自分の特徴を出して、チームが苦しい状況にはありますが、なんとか次のゲームにつなげられる試合にしたいです」

Q:ちなみに最近は何かハマっていることはありますか?
「鹿島の時は直近2カ月ぐらい、読書をしていました。ジャンルは自己啓発系です。いろいろなことで自分の中でも葛藤がありましたし、うまく解釈できるように、と本を読むことで考えが整理できるなと、本は面白いなと思いながら読んでいました」


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編集長の郡司聡は『エル・ゴラッソ』や『サッカーダイジェスト』でもゼルビアの担当記者を務めている。
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VOICE flom Call Leader【by トモキ】
コールリーダー

FC町田ゼルビアサポーターの皆さま、こんにちは!
後半戦が始まってもなかなか勝利に恵まれず、皆様も悔しい思いをしていると思います。
平戸選手・小林選手の加入など明るいニュースもありますが、 やはりサッカーはチームスポーツ。
一人で勝敗が決するスポーツではありません。
そういった中で選手とサポーターがバラバラになってしまったら絶対にいけないと思いますし、こんな時だからこそみんなで一体感を作り出していけたらと思います。
8月のホームゲームは今日の金沢戦しかありません。
このまま俺たちの夏を終わらせるわけにはいきません。
前半戦で悔しい敗戦を喫した金沢相手にリベンジして、町田の夏を勝利で彩りましょう!!

7月31日(水)の新潟戦でコールリーダーをさせて頂きました、カンノです。
試合前にはここまで思うような結果が出ていないチームに対し、サポーターから変えていこうと話をしました。
例えば、「ゴール裏がしっかり集まり、固まり、声、手拍子を揃えていく事」は、今まで徹底しきれていなかった部分だったので、 そこを詰めていきたいと思っていました。
また「サポーターの声援が、選手だけでなく自分たちをお互いに鼓舞する」ということも山口戦に続き話しました。
試合は前半で2失点と苦しい展開になりましたが、「またか...」「今日もダメか...」 という雰囲気にならず、皆さんが声を出し続けてくれたと思います。
一度は逆転までできたあの応援を継続していけば、選手もサポーターも変わっていけます。
今日こそみんなで勝ちきりましょう!


COLUMN トップをねらえ!(ゼルビアユース/ジュニアユース情報)【by ノジ】

【ユース・ジュニアユースの近況】
 
【ユースB】リーグ戦無敗!
今回は7月15日(月)に行われたT4リーグ・國學院久我山C戦を振り返ります。
試合は立ち上がりカウンターから齋藤真之介君がPKを獲得。
これを橋本夏寿君が冷静に決めて先制します。
しかし、そ の後はプレスの弱くなったところから相手にペースを握られ、前半32分・36分に失点。
逆転され前半終了します。
逆転を狙いたいゼルビア、後半6分にヒセリ・レオナルド君のパスに反応した義澤将太郎君がゴール右隅に決めて同点!
その直後さらに失点を喫したものの、ここからゼルビアユースの粘り強さが光ります!
後半12分、FKの混戦から樋口堅君が押し込んで同点。
さらに後半19分、レオナルド君が飛び出してきたキーパーよりも先にボール に触れてそのままゴール、逆転に成功します!
試合はそのまま4-3で終了、諦めない執念で乱打戦を制しました!


【ユース】中断期間前の試合勝利!
今回は7月21日(日)に行われたT1リーグ・関東一高戦を振り返ります。
前半途中から徐々に試合のペースを握ったゼルビア。
前半27分、ドリブル突破した金澤空君がペナルティエリア内で倒され、PKを獲得。
八木直人君のキックはGKに弾かれてしまったものの、自ら再度押し込んで先制!
その後もチャンスを作りながら追加点が取れないゼルビアでしたが、後半33分に藤野直樹君が右サイドからクロス性のシュートを放ち、そのままゴールイン!
2-0で危なげない勝利を挙げました。


【今後の日程】
《U-13》8月10日(土)~11日(日) 町田・稲城招待ジュニアサッカーフェスティバル
《U-14》8月20日(火)18:30~ メトロポリタンリーグ 対YSCC横浜(小野路)
《U-15》8月11日(日)~12日(月) 国士館カップ
《ユース》8月10日(土)~12日(月) 金沢ユースサッカー大会U-18
※この他にも試合が多数開催されます!詳細はhttp://acmachida-zelvia.com/schedules/にてご確認ください。


COLUMN 町田に“なでしこ”の花を咲かせよう!(ゼルビアレディース情報)【byコモタツ】

先日、クラブから発表がありましたがMF高山のはら選手(No.18)がアメリカ留学のため退団することとなりました。
今回は、のはら選手最後の公式戦となった都リーグ欅SC戦後にお話を伺いました。

Q:公式戦最後の戦いということもあり、沢山のサポーターが駆けつけました。試合の方ものはら選手自身が蹴ったPKも含め大量12得点で快勝でしたが、まずは今回の試合を振り返ってください。
「沢山のサポーターの方々が応援に来てくださって、本当にありがとうございました。
試合前はこれがゼルビアでの最後の試合だという実感が全くなく、特にいつもと変わらない気持ちでした。
前半からたくさん点を取っていて、自分も早く試合に出たいとベンチでウズウズしていました。
後半の途中で交代する時に、監督が「サポーターの声も聞きながら思いっきり楽しんでおいで」と送り出してくれました。
ピッチではみんなが自分に何度もいいパスをくれました。
決めきれなかったのは悔しかったです。
PKはそんなに自信もなかったので最初は蹴るつもりはありませんでした(笑)
でもみんなが「のはら蹴りなよ」って言ってくれて蹴らせていただきました。
ゼルビアに来てから一番緊張した瞬間だったけどちゃんと決めることができて安心しました。
入った瞬間にみんなが喜びに走ってきてくれた時は本当に嬉しかったです。
PKを取って蹴らせてくれたチームメイトには感謝しかありません。
今回の試合はいつも以上に終わるのがあっという間に感じました。
試合後にサポーターの方々に挨拶をさせていただきました。
その後隣を見たら巴菜が泣いていたので自分もつられて泣いてしまいました(笑)
最後にゼルビアブルーのユニホームを着て、ホームの町田で試合ができて、勝って笑って終わることができて本当によかったです。」

Q:FC町田ゼルビアレディース在籍は5ヶ月間という短い期間でしたが、チームの印象、ゼルビアに在籍して得たこと、最も印象に残った試合などを教えて下さい。
「ゼルビアで過ごした5ヶ月は本当にあっという間でした。
最初の頃はまだ新チームとして始動したばかりだったので、 うまくいかないことも多かったです。
でも練習や試合を重ねるごとにチームが1つにまとまっていくのを感じました。
自分がどれだけこのチームの力になれたかは分かりませんが自分はこの5ヶ月間でチームのみんなからたくさんの刺激を受けました。
特に皇后杯の東京都予選1回戦の南葛戦ではゼルビアのチーム力を感じました。
自分はその試合で思うようなプレーができなくて後半の途中で交代して悔しくてベンチで泣いていました。
南葛は簡単に勝てる相手ではなかったけど、ゼルビアは途中から入った選手が点を決めたり、全員でカバーし合いながら闘って勝つことができました。
またその日は100人を超えるサポーターの方々が応援に来てくれました。
その試合で選手、スタッフ、 サポーターが1つになった時の強さを感じました。
また自分のプレーばっかり気にしてた自分が情けないと思ったし、それからはチームのために出来ることをしようと強く思うようになりました。」

Q:同級生が他に3名(ハナ、ミク、アユ)いますが、のはら選手独自の目線でそれぞれの特徴を紹介ください。
「巴菜のことはゼルビアに入る前から知っていて、中学時代、巴菜のチームとはいつも関東や全国の決勝で戦っていた絶対に負けたくないライバル的な関係でした。
でもゼルビアに入るときに巴菜がいると聞いた時は嬉しかったで す。
巴菜は一対一が強くてなかなか抜くことができないので相手にいたら嫌な選手です。
後ろで守ってくれてると安心します。
普段は本当にうるさいです(笑)
同じアーティストが好きなのでいつも一緒に歌ったりふざけたりしています。
未来は足が速くていつも大事なところで点を決めてくれる選手です。
未来がFWの時はやりやすくて一緒にプレーしていて楽しかったです。
ピッチ外では少し抜けていてのんびりしています。
仕事もしながらサッカーも全力で頑張る未来を尊敬しています。
たまに疲れすぎて意味わからないことを言うので休める時はちゃんと休んでほしいです(笑)
和有も足が速くていつもサイドを駆け上がって守備にも攻撃にも貢献する選手です。
そしてその勢いのままたくさん転ぶので、いつか怪我するんじゃないかって心配です。
和有は優しくて真面目でとっても心配性です。
心配性すぎていつも人より荷物が多い気がします(笑)
身長は1番低いけど同級生の中ではお母さん的存在です。」

Q:退団後は渡米されるということですが、アメリカでの目標を教えて下さい。
「海外の選手とサッカーができるのはとても楽しみです。
少しでもレベルアップできるように頑張りたいと思います。
また大学でたくさんのことを学んで、将来やりたいことができるようにたくさん勉強したいです。」

Q:最後にサポーターにメッセージをお願いします。
「5ヶ月という短い間でしたが本当にありがとうございました。
苦しい試合もサポーターの方々のご声援のおかげで頑張ることができました。
ゼルビアレディースはこれからチャレンジリーグ参入をかけての大事な試合が始まります。
シ ーズンの始めからこの試合に向けてチーム全員で走り続けてきました。
自分はこのチームなら成し遂げられると信じています。
これからもゼルビアレディースの応援よろしくお願いします!
本当にありがとうございました!」

短い期間でしたが、サポーターに強烈な印象を残した選手の一人であるのは間違いないです。
アメリカでもサッカーを続けるということなので、更にプレーに磨きをかけて、いずれ凱旋帰国してくれるのを楽しみにしています!

FC町田ゼルビアレディース試合情報

試合日程は下記でご確認ください!
http://acmachida-zelvia.com/ladies_result/


REPORT ゼルビアを丸裸にする!!【by ホシノ】


【テーマ 勝者のメンタリティを取り戻せ!】


7月はリーグ戦4連敗(※天皇杯の富山戦を含めると公式戦5連敗)を含む、0勝4敗1分けと文字通り『魔の7月』となり、 未だに浮上のきっかけを掴めていません。
新潟戦の3得点は明るい材料ですが、攻守両面で安定感・迫力を欠いており、リーグ戦では4戦連続無得点(直近の甲府戦も無得点)、失点数も東京ヴェルディ戦こそ1でしたが、山口戦3、福岡戦2、徳島戦3、新潟戦3、甲府戦3と、複数失点の試合が続き、昨シーズンの面影は全く感じることができません。

福岡戦は、ちょうどリーグ折り返しの後半戦初戦というタイミングで、前半戦の流れを断ち切ってリスタートの意味でも勝利したかったのですが、相手の気迫に押し込まれる内容での敗戦でした。
失点もセットプレーとDF連携ミスによるもので、 相手の鋭いカウンターの脅威に、積極的な仕掛けができませんでした。

徳島戦は、3失点のスコアが示す通りの完敗で、今の町田からすると、セットプレーやミドルシュートなど相手の得点シーンが羨ましくなる内容でした。
セカンドボールへの対応や、ボールを持っている選手へのアプローチが遅れてシュートを打たれたり、前半終了間際の時間帯にセットプレーから失点して精神的にもダメージを負ったり、試合の流れを修正できないまま、ずるずると失点を重ねた印象です。

東京ヴェルディ戦(TOKYO CLASSIC)は、相手が監督交代をして間もないタイミングでの対戦となりました。お互いに昨シーズンの躍進が嘘のような低迷ぶりを象徴する内容で、見せ場も多くつくれず、失点もオウンゴールのみでした。
町田対策として目立ったのは、サイドでボールを受けた選手がワンタッチで叩いて、DFラインの背後のエリアを突いてくるパターンでした。
フリックのような形で、町田のプレスが寄せきる前に、効果的にDFラインの裏側のスペースにボールを流され、CBが釣り出されたり、守備ブロックのバランスを崩され慌てさせられました。

中3日での平日開催となった新潟戦は、前半に0-2とされこのままズルズルと失点を重ねてしまいそうな雰囲気にもなりました。
ハーフタイムで見事に立て直して主導権を奪い返すと、一気に試合をひっくり返し3-2として、会場の雰囲気も久しぶりに盛り上がりました。
複数得点、躍動感のある攻撃で勝利まであと少しでしたが、セットプレーから失点して逃げ切ることができず、悔やまれる試合展開となりました。

甲府戦は、夏場の3連戦の最後ということもあり、スタメンを変化させました。
東京V戦、新潟戦と躍動感があり、その勢いのままと期待しましたが、0-3のスコアが示す通りの完敗でした。
立ち上がりの時間帯は得点の雰囲気を感じただけに、 その時間帯で決めきる決定力、そして複数失点はチーム全体としての修正が早急に必要だと感じました。

補強の明るい話題もあり、後半戦の巻き返しが期待されていましたが、勢いに乗るどころか浮上のきっかけすら、まだ掴めていません。

試合の入り方、立ち上がりの時間帯は悪くはなく、自分たちの時間帯がつくれているだけに、その時間帯で先制点を奪えないでいると、徐々に試合の流れが変わってしまい先制点を与えてしまい試合を難しくしています。
守備面でのタフさ、攻撃面での躍動感、町田らしい粘り強さも、先制点を奪われた途端に意気消沈気味になっていると 感じます。
プレーも消極的な雰囲気が漂い、良い形でボールを奪い切れないから、攻守の切り替えやカウンターで押し上げ切れず、攻撃に関わる人数が少ないので、推進力・迫力を欠き、相手のペナルティーエリアの角付近まで攻め込んでも、ゴール前の局面を打開できずに行き詰まる場面が目立ちます。
縦方向へ少ない本数で素早く攻め込む意図のワンサイドアタックやカウンターも、連携面やパスの精度を欠き、焦って攻め急ぐような感じで、前線でタメを作れない ので距離感が悪く、セカンドボールも拾えないので攻撃の厚みとメリハリがありません。

厳しい暑さに加えて、失点が重なる精神的なダメージも大きそうで、疲労が溜まって足が止まったり、判断を誤ったり、組織のバランスが崩れたところを狙われて失点することが多くなりました。
『また追いつけないのではないか』『リードを広げられるのではないか』と、失点後に気持ちを切り替えるどころか、マイナスの精神状態になると、プレーに自信がもてずに、ミスが出たり判断が遅れたりするので、バランス距離感が崩れて、味方へのフォローや相手へのアプローチのタイミングが遅れてしまいます。
まずは自分たちの時間帯でなにがなんでも先制点を奪い、精神的な優位な状態で主導権を掴みたいです。

最後に、一つ記事を抜粋すると、
『2005年ごろから、「子どもたちの手本になるべく、ブーイングや挑発行為はやめてほしい」と説いてきました。JFLへ降格した12年でさえ、ブーイングはあまり聞こえてきませんでした。応援の仕方は様々。 時には厳しい声も必要でしょう。でも、練習場で会った中学生の言葉を聞いて、我々スタッフは培ってきた哲学に自信を深めることができました。これからも「ブーイングをしない文化」を育て、「サッカー観戦の文化」を根付かせていきた いと思います。』(以上)

リーグ戦5試合を0勝4敗1分けと勝利のなかった7月を経て、J1昇格プレーオフ圏内にいよいよ黄色信号が灯るどころか、J3降格圏内に巻き込まれる危険性も認めざるを得ない状況です。
それでも、会場から野次、罵声、ブーイングが少ないのは、決して町田のファン・サポーターが甘いわけではなく、町田らしい文化・理念を尊重しているからです。

試合の内容に関わらず、ただ負けたことだけに対して野次、罵声、ブーイングは、このクラブを応援する者として、町田らしい文化を理解していないし、周囲の子どもたちの手本になっていません。
ファン・サポーターは選手の気持ちを高めることができる特別な存在であり、聖地・野津田はクラブと一体となる雰囲気を感じられる特別な場所です。
一部の心無い声を揉み消すぐらいの熱い声援と拍手で選手を鼓舞して、聖地・野津田を盛り上げて、厳しい夏場をしっかり戦い抜けるように一体感をもって支えていきましょう。

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